小学5年生発明家による特許発明と発明家族

愛知県に住む小学5年生の神谷響くんがすごい発明をして“特許”を取得というニュースを見かけました。

発明は、
「空き缶とペットボトルが分別できる機械」です。

 

ここまでニュースを読んで、デジャヴ?と思いました。

数年前に聞いたことがあるような・・・

 

神谷姓、小学生発明家、ゴミの分別、姉・明日香さん・・・

 

 

これ昔ブログに記事書いたわ!!

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長女の明日香さんがまだ小学生6年生だったときにゴミ箱の発明をし、特許を取得しました。
今回は弟の響君が発明者。

発明者一家だ!

若い素直で柔軟な頭で考えだした発明って侮れないですよね。

姉・弟揃って環境に優しい発明をするなんて素敵です。

 

といってもお父様が発明家というわけではなかったはず。たしかソムリエ。

昔書いたブログ記事にコメントいただいたのだけど(私が書いた推測は合っていたようです)、コメント消えちゃってもったいなかったです。

 

もしこの記事をご覧になっていたらまた一言コメントくださったら嬉しいですm(_ _)m

特許出願時に弁理士さんとどのようなやりとりがあったのか等気になります!