3時間もの長い間集中していたので集中力を使い果たしてしまったと思います。
今日は少しの間ゆっくりしてください。

 

ただ、今夜か明日にはもう論文試験に向けて勉強を始めてください。

 

ボーダーギリギリで受かるかどうか分からないという人はあまりやる気がでないかもしれませんが、この時期の過ごし方で論文試験に受かるかどうかが決まってしまいます。

 

特にシード選手は強力なライバルです。

しっかりと復習をしましょう。

 

それから、足りない知識がある場合には今からでもしっかり学習しておきましょう。

その知識を論文に表現するためにはある程度理解して置かなければいけませんから、今から新しいことを学ぶなら6月中旬までには済ませておいてください。

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論文の表現の仕方に癖があると、悪い意味で目立ってしまいます。
そのような癖は今のうちに取り除いておきましょう。

 

とは言っても、自分で自分の癖に気づくのは困難です。

 

「自分は独特の表現をしてしまっている気がする」
「受かる合格答案を書きたい」

 

そんな人は、友達同士で論文答案の採点をし合うことをお勧めします(できれば3人以上で)。

 

私は受験生時代は4人で勉強をしていて、4人共似たような答案を書けるようになった頃、4人全員で受かりました。

 

ただ、今は友達を作っている場合ではありませんから、そんな場合は、私にご連絡ください。メインサイトで論文オリジナル問題の出題と添削をしています。

 

なお、そちらのサイトではなるべく勉強レベルの近い友人同士を引き合わせるようにしています。